間取り図面と向き合うが

引越し作業

こんばんわ~

大物家具の処分にメドがついてきた今日この頃。

そろそろ新居に心が飛んでいってます。

もらった部屋の間取り図面を睨み付けながら、残った家具を配置。

現地で寸法も測ってきたんですけど、イメージするのは、難しいですね。

置きたい場所に、書き込みはしたものの果たしてこれで機能するのだろうか?

たとえば、テーブルとキッチンの空き具合が狭すぎて、毎回太ももを強打するかもしれないし、通れると信じた通路が、横向きにならないと通れないとか、引き出しが開かないとか、電子レンジの扉が全開できなくてお皿がとりだせないとか…

ここに置きたいの~っていう思いだけでは何ともならないこともあります。

そんなモヤモヤを抱えながら昨晩は布団にはいったのでした。

すると、朝方アイディアが舞い降りてきました。

新聞紙で家具の型紙を作って、現地で実際に置いてみるという方法です。

幸か不幸か、鍵渡から入居までの二重家賃期間が、2週間ほどありますので、その間は空っぽのお部屋に自由に出入り可能です。

何もない床に、新聞紙で作った型紙を配置してみます。

たとえ平面であっても、通路がちゃんとイメージできますから、通れるか通れないかは、判断できます。

配置が決まったら、型紙を養生テープで固定。

こうしておけば、当日引っ越しやさんへの配置指示もスムーズです。

ガスやネットの立ち会いで、私がいなくても大丈夫だと思います。

この作業を、鍵渡しの2月3日に渋谷のJKK募集センターで鍵をもらってから、新居入りしてやってこようと思っています。

帰りにバルサンして帰ろうかな。

今日も遊びに来てくださってありがとうございます\(^-^)/

コメント

すみっこ

50代主婦。
3人の子育て期を完了。第二ラウンドの鐘が鳴った。
老いるからだと戦いながらも楽しく生きてくための試行錯誤しています。
暮らしは地味に小さくを心掛け、全国を旅行しようと目論んでおります。

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