2月の家計簿収支

老後不安のないお金のはなし

項目予算支出
家賃117,000117,0000
生命保険5,0005,000
旦那小遣い47,00047,000
新聞代4,9004,900
水道代5,0501月2月で10,101円
電気代まだ未定
ガス代7,004
ネット電話6,300
スマホ2人分0
食費47,000(弁当代含む)39,752+7,248
日用品10,0007,190+2,810
教育5,0000+5000
医療費5,0005,660-660
雑貨・衣料年間10万円8,595
お楽しみ年間50万円77,871

1月25日から2月24日までの1か月分の収支です。

食費は、基本45,000円に旦那さんの前月のお弁当代(200円×日数)がプラスです。

食費と日用品が、余裕でクリアできるようになってきました。

これは、家計簿作戦の賜物であってほしいところ。

まだ、電気代は未定です。

暖冬のせいでしょうね、ガス代がいつもの冬に比べて2割くらいお安く済んでます。ありがたい。

水道代も5人家族の時より3割も減ってます。

洗濯物の量と、シャワーの回数が大きいようです。

あれあれ?お楽しみ費が異常に膨らんでいます。

こちらには、帰省や行事などの費用を当てていまして、今月は私も旦那さんも、帰省しましたし、

3月に娘の卒業式を控えてます。

その準備にレンタル袴代、髪飾り代、美容院代が、ドバっとかかってしまいました。

お楽しみ費は、今年から予算建てしたので、全く見当がついていません。

1月2月で、10万円超えてしまったので、到底足りないように思えてきました。

旦那さんの両親は高齢で、私の両親は一人暮らしになったので、今まで以上に頻繁な帰省が必要になってきました。

この辺は、考慮しなくてはですね。

今年一年様子を見て、来年からの予算に役立てるかなっと、ゆるくやります。

そうそう、娘の教育費が、来月からかからなくなるんだった~(*^▽^*)

彼女も4月から社会人。

お弁当要請がありそうです。

どうぞどうぞ、弁当屋ヒロミにご依頼いただければ、一食200円でお作り致しますよ。

娘であろうが、しっかりお代いただきますで~

最初の2年は、薄月給なので家に入れるお金を取りませんから、お弁当代くらいはいただかなくてはね。

家にいれなくていい分、積み立てNISAで貯蓄&投資をしてもらいますで。

嫁に行っても行かずともお金は必要ですから。

次男は、3月から新たな出発。

プログラミングの技能を生かして、転職を成功させました。

3月は研修で長野県に数週間行きっぱなしになるそうです。

次男には、今年から3万円頂いてます。

毎年、1万円ずつ徴収額は上げていきます。

その代わり、お弁当要請があれば無料でお作りしまっせ( *´艸`)

おうちにいる社会人の子供は、決して甘やかさないのが我が家流。

うちにいるなら金を出せ!

毎年1万円ずつ値上がりしていきますから、どこかで損益分岐点が参ります。

このままここにいるのか、独立するのか・・・それはそれで、本人の考えるところです。(結婚が決まれば別ですが)

生活費を入れてくれれば、年金生活者は助かりますしね~

お互いにWINWINな関係でいなければ、不満がたまりますから・・・

25日も26日も銀行のATMは大行列。

私はキャッシュレスを中心に生活費の仕組みを変えたおかげで、給料日に銀行へ行かずとも良くなりました。

全てを、家計簿ノートで管理。

旦那さんのお小遣いのみ出金なので、コンビニでもOK.

もちろん手数料無料の楽天銀行利用です。

密も避けられていい感じです。

コメント

すみっこ

50代主婦。
3人の子育て期を完了。第二ラウンドの鐘が鳴った。
老いるからだと戦いながらも楽しく生きてくための試行錯誤しています。
暮らしは地味に小さくを心掛け、全国を旅行しようと目論んでおります。

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